白鳥
中標津温泉保養所の前の池。
丹頂の給飼場でもあるようだが、いなかった。

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近くの温泉でも、味幸園は単純モール泉、ルルランは食塩モール泉と差があるのが面白い。五十石温泉はただの食塩泉になるし。
市街地のシロンド、富士、藤花は単純モール泉だが、かなりの温泉感があるし。
そういえば、SLのネイチャーガイドの人が「丹頂が釧路湿原で生き延びたのは、古海水型の茅沼温泉などで塩分補給が出来たのも理由の一つ」という話を聞いたのを思い出した。

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中標津保養所は露天風呂からの白鳥つきの食塩泉。
トーヨーグランドホテルはアルカリ泉。
なかしべつ温泉も食塩泉。
ウイングインは漢方薬湯を売りにしていたので期待していなかったが、やや硫黄臭のする食塩泉。
ばらえてぃに富んでいるなあ

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東京都自然環境保全審議会の委員募集
温泉の掘削なんかもここで審議していますね。
応募資格は「都内に在住する20歳以上(平成17年4月1日現在)の方」なので一応あるのですが、論文って苦手…
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宿坊(福智院だけ?)への宿泊者限定、しかもローリーのようだが…
さすがの弘法大師も地下1500mまでは分からなかった、ということかな?
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内湯はあまり浴感はないが、結構臭素系の匂いが強い。
露天風呂は掛け流し。大深度温泉なので、特徴は他の所と似たようなものだが…

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平家落人が発見したという歴史がある湯のようだが、放射能泉なので浴感はない。
案内などで全て「鉱泉」の文字が消されていたのが少し気になる…

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案内どころか看板もなかったが、意外にあっさり見つかった。経験のせいだろうか。
湯はかなりあつめ。各自で湯舟の中にある水栓で調整する仕組みだが、共同湯の常で熱くなるようだ。

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ここって噴気に水を加えて温泉を作っていたのね…
西郷隆盛と江藤新平が議論した、という歴史があるのだから、全部が全部そうだという訳ではないでしょうが。

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新しくなった東郷は初めて。足湯が出来ていたのはびっくり。でも、この立地だと普通の観光客は来ないだろうな…湯の濃さはなかなか。ぬるい湯とあつい湯があるのはありがたい。
一方、隣の村之湯はあいかわらず。雨のせいで薄暗さに輪がかかっていた。

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知覧武家屋敷の近くだが、観光客の姿はなし。一応広告看板も出ていたが…時間が4時からなのが難点かも。営業。開始と同時に来る多数の地元客。湯よりも臭素系の香りが印象的。看板では泉質を宣伝していたが…

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ミュージアム知覧のすぐ近くだが、殆どが地元客。湯はやっぱりアルカリ泉。
町内各地から送迎バスが出ているようで、随所に温泉マークのバス停を見かけた。

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見た目はかなり怪しいが、湯はしっかりしたアルカリ泉。湯はちと熱め。
半分壊れかけた看板では営業時間が11時からだったが、実際には2時からの営業。

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センター系なので期待していなかったが、意外としっかりしたアルカリ泉が掛け流しになっていた。
温泉を利用しなくても休憩所が利用できるのが鹿児島流かな?

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諏訪市水道局が温泉を引く家を募集中だとか。
旅館や共同浴場の利用量が減少し、お湯に余裕が出たためだそうです。
料金は毎分1・8リットルの給湯で加入金は75万6000円、1カ月あたりの温泉料が1万1340円、温泉下水使用料が2987円。
ちなみに、諏訪には計78カ所に地区住民用の共同浴場が整備されており、だれでも入れる公共的な温泉施設も13カ所あるそうです。
13って…分からないな…
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内湯では感じなかったが、露天では塩素の匂いが少し気になった。湯は掛け流しのようだったが…
湯はやや褐色。隣の乙女滝温泉(現在日帰り浴場休業中)が無色透明無味無臭なのとは対照的。
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雪の中行ったせいか、「よく来たね」と感心されてしまった。
内部の掲示資料がまたNKKのままだったのがちょっとびっくり。カレンダーはJFEだったけど。

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共同浴場、といいつつも経営はアルピコグループ(東洋観光事業)が行っていた。他にも例はあるが、珍しいには変わりない。
確かに休憩所等はないので、日帰り温泉とは名乗りつらいだろうが。
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甲府と草津が「温泉マッチ」GWの目玉だ - goo スポーツ:NumberWeb-
甲府(石和)と草津で「J2温泉ダービー」…
草津の湯もみ娘には石和の芸奴で対抗だそうな。
やるのが松本というのもまたすごい気が(ザスパの宿泊は浅間温泉?)。
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草津 アウエーは温泉旅館利用プラン
…というわけで温泉旅館に宿泊を検討中だそうです。
山形に近い上山は受入に前向きとか。
でも山形なら天童の方が近いよなぁ…
勝手に妄想すると
札幌:定山渓?
仙台:作並?
山形:天童?
水戸:大子は遠すぎる…
横浜:さすがに無理か…
湘南:箱根…はなさそうだな
甲府:湯村?
京都:さすがに無理か…
徳島:近くになさそうな…
福岡:二日市?
鳥栖:原鶴あたり?
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売却後は社会福祉施設になる可能性が大とのこと。
多分、他のウェルハートピアも閉鎖になるところが出るんだろうな。
(現時点では出ていないようですが http://www.kjp.or.jp/hp_117/)
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天竜川のほとりにある小さな鉱泉。明治7年創業なので歴史はあります。
旅館と大衆浴場が併設、入口は別だがフロントや浴室は共通という構造はまるで北東北の温泉のよう。料金は銭湯料金。お湯の特徴はそれほどないが、かすかに硫黄臭が漂っている。雰囲気といい、ちょっと湯の谷温泉(愛媛)を思い出した。
雰囲気といい、結構いい気がします。

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酉、というのはさんずいをつけた「酒」と同義であり、もともとは酒を注ぐ器を表す象形文字なのだそうだ(元善光寺の解説による)…知らなかった。だからといって酉年生まれが酒飲みという事ではないでしょうが。
ちなみに、守護神は不動明王だそうです。
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大阪北港の団地街の一角だが、場所が酉島なのである意味今年らしい温泉といえるかも。
すべて天然温泉100%、壷風呂は源泉掛け流しというのが売りだが、温泉自体が非常に大人しいもの。まあ、アルカリ単純泉なら仕方がないか…温度調整は熱交換機で、というのはわざわざ宣伝の材料になるのが少し不思議。ここのように源泉が50度くらいなら当然な気がする。
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美女湯からの帰り、あぜちのバス停の周りに漂うかすかな硫黄臭に気がつく。良く見ると、側溝に析出した湯の花らしきものが。周辺に涌水が多く地点の特定は出来なかったが、このあたりに隠れた温泉があることを再認識。

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共同浴場の少し上流に温泉タンクらしいものが道端に。やや硫黄臭のするよさげな温泉だった。
期待が大きかったせいか、温泉自体はごく普通の印象。無人でなかったのが意外。タオルを忘れた人用の貸タオルがあったのは珍しく感じた。

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地元専用浴場は鍵がかかっていたが、排水を触った感じではやや硫黄臭のするよさげな温泉だった。
「ぼたん荘」で入浴したが、こちらは循環しているせいか、殆ど匂いがないアルカリ泉だった。

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内風呂のみサウナ露天不可、ロッカー利用不可の銭湯コースがあった。宇都宮といい、直営店にはある事が多い気かがする(でも和光にはなかったな…)。
温泉は露天風呂のみ。岩風呂と檜風呂があり。弱塩泉なので、それなりの温泉らしさがあります。
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工業団地の中にあるので、場所が分かりにくい。料金は銭湯料金なのがすごい所。
温泉は露天風呂のみ。弱塩泉なので、それなりの温泉らしさがあります。
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泉質は低温アルカリ泉。温泉利用は露天風呂のみだが、高温岩風呂と源泉桧風呂があり、かすかに匂いがする源泉風呂に浸かっていると、すごく贅沢な気分になる。大阪の奴留湯といってもいい温泉。駅からは遠いが、南茨木駅から送迎があるのもありがたい。

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