ココログブックス・コンテスト
うーん、ココログを本にするのか…
まあ、結構凝っている人もいるからそういう人にはいい機会なんだろうけど。
http://www.cocolog-nifty.com/contest/index.htm
このblogが本になることはないだろうけど(応募する気もないし)
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うーん、ココログを本にするのか…
まあ、結構凝っている人もいるからそういう人にはいい機会なんだろうけど。
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このblogが本になることはないだろうけど(応募する気もないし)
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土日でも900円という比較的割安な料金のせいか、かなり混んでいた。
露天風呂は掛け流しの温泉。やや硫黄臭がある弱塩泉。
料金は全て(入館料を含めて)退館時に支払うという方式は少し変わっているかも。
ちと駅から遠いのと案内があまりないのが難点かも。
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かけ流しの浴槽には表示があるのは珍しいかも。お湯は強塩泉。「今日は湯の花が多く成成分濃くなっているので湯あたりに注意してください」という表示があった。
売店で温泉まんじゅうや温泉ケーキ、さらに温泉アイス(カモミールとブルーベリー、300円)を売っていたのにはびっくり。

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循環ろ過・加水だと明記してあったが、アルカリ泉なのでそれほど気にはならず。灰色の湯はこのあたりでは珍しいかも。
10/1はかんぽの創業日なので、200円で利用出来るそうです。
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「湯ーとぴあ」という名前の福祉センター併設施設なので期待していなかったのだが、実際は結構ぬるぬる感のある弱塩泉だった。露天がなかったのが残念。
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…のカップ麺があった。初めて見た。地元に来たからなんだろうけど。
値段はレトルト目玉焼がついている分高め。食べてみるとソースが少し違うかなあという印象。
#製造元は北海道だったけど(^^;
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花火大会のため宿泊者専用になっていた。
でも花火が見れたからいいけど。
やっぱりスポンサーのアナウンスが入る花火は近くで見られるからいいね。スターマインのときにベタな音楽を流すのは止めて欲しかったけど。

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…という名前の風呂が湯川(湯田町)や巣郷にあったが、こういうのはやはり平泉文化の影響なのだろうか。
#巣郷のは名前倒しだったけど…
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山の中の一軒宿なのに10時半の日帰り開始を待つ客で行列が出来ていた。流石に有名秘湯です。宿の周囲はちょっとした公園風になっています。美味しい涌き水等もあります。
日帰りで行けるのは有名な大浴場(混浴)と小浴場(女性専用)。宿泊すれば大浴場の女性専用時間がありますが。ここまで来たのだからという事か、結構女性も大浴場に来ていました。脱衣所が別なのも大きな要素かも知れませんが。
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バス停前の猿ケ京温泉センターが余りに高かったので(1260円って…それも「不満ならもっと安いところがあるからそこに行け(もう少し柔らかい言い方ではあったが)」、といわれたし…)、「三河屋」という酒屋のような名前の宿で入浴。500円。
ここの名物は畳敷きの浴場。洗い場も含めて全面が畳になっていて、違和感ありあり。流石に露天風呂まではなっていませんでしたが。湯は結構贅沢に使っていました。
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湯之元温泉は、以前一度行っているが共同湯1軒に行っただけなので、今回新たに何軒かに行って来ました。鹿児島の常で、家族風呂が多いせいで全てを廻ったわけではありませんが。
もっとも、国道沿いの「宝船湯」のように一人でも300円で入れる家族風呂があるのだから、もっと行けばいいという考えもあるのですが…他の共同湯がいずれも120円(ゆわく温泉は100円)との料金差のせいもあって行き難いです(^^;)。
湯之元は温泉自体がすべすべ感のある硫黄泉。料金の安さもあって、どこも昼間でも多くの客で賑わっていました。旅館街に活気がなかったのが少し気になりますが、八百屋を併設している旅館があったりするなど、地域密着の温泉街であることは感じられます。
・ゆわく温泉
以前行ったことがあるのはここ。特に案内が出ていない小さな共同浴場。タイル張りの浴槽には当然のように湯が豊富に溢れています。「自分で持ってきたジュースのゴミは持ち帰るように」との掲示が結構目に付きました。
・湯之元温泉センター
ゆわく温泉を更に伊集院方面に行った所にある温泉施設。地元の建設会社の経営。ロビーも備えてあり、少しの時間であれば休憩も出来るようになっています。浴槽が3つですが、一つは熱過ぎる湯を冷ますための緩衝槽のようなものなので、実質は2つ。それぞれ温度が異なっています。
・田之湯温線
「日本朝風呂党本部」として有名なところ。最寄のバス停は「田之湯」だし、通りにも「田之湯通り」の名前が付いていたりと、湯之元を代表する温泉と言って差し支えはないでしょう。番台式の温泉で、脱衣所には朝風呂党宣言なども掲げてありましたが…なんでも沈壽官さんも発起人の一人とか。湯は熱めですが、当然掛け流し。
・元湯打込湯
住宅街の中にひっそり…というわけではなく、大きな看板を掲げている温泉。裏手には神社などもあります。休憩所は別棟で追加料金が必要ですが、一日のんびりすることも可能です。
ここな名前のとおり元湯と打込湯という二つの源泉を備えていることろ。それぞれ効能も異なるようで、ちゃんと効き目が記載されています。温度があつめとぬるめになっており、効能よりはそっちの好みで入る浴槽を決めている人が多いでしょうが。
今回、実は薩摩焼の里である美山は湯之元とそれ程離れていない事をはじめて知りました(^^;)。
沈壽官窯の雰囲気とかはすごくいいですね。
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今迄はピザと軽食の店だった「コックピット」が「こだわりの薩摩料理の店」に変わっていた…
今までは夜でもランチセットが食べられる比較的安い店だったが、当然値段も上がっていた(:_;)
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かなりくたびれた国民宿舎の隣にあるまだ新しい施設。「国民宿舎前」のバス停で降りればすぐかと思っていたら、結構距離がありました。
最近の施設の常で、デイサービスセンターなどを併設しています。値上げしました、との表示があったが、それでも利用料は250円。
浴室は2Fにあります。湯は弱塩泉。小さいながらも露天風呂もあり、海を見ながらの入浴ができます。湯は掛け流しのようでした。
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海潟温泉の共同浴場。見つけにくいという話を聞いていたが、国道沿いに案内看板があり拍子抜け。路地の奥にある小さな施設。利用料は200円。番台に人が常駐しているわけではないので、「必ずお金を置いてから入ってください」という表示がありました。自分が行ったときも無人でした。
湯は単純硫黄泉ですが、それほど濃くはありません。当然湯は掛け流し。浴場は2段型。奥に熱い浴槽、手前が少し低め。浴室の中央に浴槽があるいかにも共同湯という構造です。夕方の時間のせいもあってか、結構多くの人が来ていました。
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垂水市街地にある温泉。TM技研という会社の経営。ここは中央競馬の「テイエム…」という馬の馬主のようで、ロビーに写真が飾られています。
本来は温泉水利用ミネラルウォーター制作が本業。水を買った人が温泉を利用できるシステム。利用料は330円で温泉水またはよもぎ茶1L(330ml*2も選択可)つき。回数券も色々あります
湯は単純アルカリ泉。それほど癖のない湯が溢れています。浴場は内風呂だけですが、様々な浴槽があります。窓からは海が見えて気持ちがいいです。
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またAllAboutの「日本の宿」メールマガジンの内容です。
温泉饅頭がすたれたのは、旅館のお茶請けに使われなくなったから。
旅館が経費節減でより安いお菓子や販促品、売店で一番売りたいものを茶請けにしている。
結局はすべてが経費節減、バブルのあと始末…
温泉饅頭、といって思い出すのは草津の半分押し売りの温泉饅頭(^^;)やら、黒磯駅前の饅頭屋(明治屋)だったりします。確かに温泉饅頭は安くても1個50円くらいはしますから、経費節減の対象になるんでしょうね。
それにしても、伊豆長岡温泉が温泉饅頭で町おこしをしているのは知りませんでした。
伊豆だと饅頭を買おうと思わないからかな?
(伊豆土産=鯵の干物と思っている奴(^^;)
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井筒屋にて入浴。和泉式部ゆかりの宿であるとか。
このあたりのお湯はラジウム泉が多いのでどうしても入浴感は乏しくなってしまう。
ここもその先例の通り、あまり温泉らしさは感じない湯だった。
とはいえ、風呂上りに冷たいお茶をいただきりたり、とサービスは結構よかった。
650円しか払っていない(タオルなしの場合。ありだと800円)のに、記帳をさせられたのは初めて。
1000円くらい払うところだと名前を書かされた記憶はあるけど(別府北浜のとあるホテルとか)
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道路沿いに看板は出ているが、それらしき建物に看板はなし。
洗濯物が干してあるので人はいるようだが、自分が行った際は無人。
ということで入浴できませんでした。
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「よねやま」ではなく「こめやま」。道すがらの看板に「秘湯」などという宣伝文句が書かれていたので半分外れも覚悟していたのですが、行ってみると主として近隣の人を相手にしている設備という感触が強いとこと。丁度昼食時だったせいか、建物内には揚げ物の匂いが充満していました。
浴室は混浴。女性のみが入浴する場合は貸切扱いにもできるようです。それほど広い設備ではないのでそうせざるを得ないのかも。露天風呂はないものの、脱衣所脇に屋外での休憩スペースは設けてあります。湯は褐色を帯びた湯。鉄分が多い湯のようです。それほど濃い訳ではないので色以外は気にならない人が多いのではないでしょうか。建物周辺には硫黄臭もありましたので、湯にはそれほど感じません。加熱等の段階で飛んでしまっているのかも。
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川場村の道の駅「田園プラザ」の近くにある温泉。名前のとおり河原に近い場所に旅館「深山荘」があります。ほかにもこの温泉名を名乗る旅館はあるようです。雰囲気は落ち着いた和の世界。ロビーでは小物などの販売もしています。食事は予約での対応ですが、何故かパスタが売り物のようです。パスタが売り物の温泉旅館、というのは初めて見ました。
近くのSLホテルの温泉は川場温泉のものですが、こちらは独自のもの。入浴料は800円とちと高めではありましたが。名前に反してあまり食塩泉らしき雰囲気はなく、アルカリ泉に近い感じ。内風呂・露天ともそれほど広い訳ではありませんが、のんびりとくくつろぐにはいい感じです。
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川場温泉は川場村の中心部から2kmほど北にいったところにある温泉。小さいながらも何軒かの宿があり、ちょっとした温泉街を形成している。源泉は「弘法の湯」と名付けられている。やはりここの湯も弘法大師伝承を持っている。村の中心部にあるSLホテルに隣接した温泉もここの源泉を利用しています(ちなみに利用料は350円でした。カラオケが鳴り響くいかにもな温泉施設です)。
今回利用したのは日帰り温泉施設である「川場温泉センターいこいの湯」。4時間まで300円という安価な料金がうれしい。大広間も完備しており、一日くつろぐにはいい場所かも。
風呂はそれほど大きなものではない。タイル張りの内風呂があるだけ。湯は循環しているものと思われますが、それほど消毒臭は感じませんでした。
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