空港温泉268
温泉ではなかった…
松山でこの名前で温泉でないとは思わなかった…
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5/15に温泉祭りがあり、9割引の40円で入浴できます。
お近くの方はどうぞ(^^)。但し、県の条例で打たせ湯は廃止になっています。
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四国温泉遍路1湯目は大野原町の「萩の湯」。よくある公営温泉、としか書きようがない。分析表も見当たらない。
でも、豊浜駅のつつじは綺麗だった。
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神流川温泉「白寿の湯」は県道沿いにある日帰り温泉施設。どうも庭石屋が経営しているようで、ロビーには庭石の価格付ミニチュアサンプルなどが置かれています。料金は3時間で600円。埼玉県の温泉としては安い方でしょうか。フロント脇にはAllaboutのここの温泉に関する記事が掲示されています。直ぐ近くにバス停があるものの、掲示してある時刻表が該当のバス停のものではない、というのはちょっと変な気がしました。食堂などもあつあたりは標準的な日帰り温泉施設というところでしょうか。
1Fが休憩所、2Fが浴室という構造。湯は褐色の濃厚な食塩泉。内湯・露天ともに掛け流しになっており、床に析出物が堆積しています。それなりに設備も充実していますが、どちらかと言うとお湯の良さで勝負をしている、という感じがします。
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いにしえより「塩の湯口八ツ所」と言われて来た八塩温泉。何軒かの旅館がありますが、唯一国道に面して建てられている宿が神水館。「日本秘湯を守る会」の宿であり、外観はいかにも高級旅館の雰囲気、整然とした庭が印象的です。
日帰り入浴はタオル付ではあるものの¥800と少し高め。浴室は離れのような場所にあります。男女別の内湯と混浴(宿泊客には女性専用時間有り)の露天岩風呂がありますが、露天岩風呂は温泉ではなく水道水なので、今回は内湯を堪能します。(露天自体は川に面した岩窟風呂もどきになっていて、結構趣はありますが)
あまり温泉の湧出量は多くない、旨の表示が内湯の脱衣所に書かれています。内部には大き目の加熱された浴槽と小振りの源泉浴槽。源泉浴槽の方にはわずかながら源泉が注がれ続けています。名前のとおり、泉質は食塩泉。やや褐色を帯びた感じの湯です。源泉の方はそれほど冷たいという感じではなく、いつまでも入っていられるお湯(とは言わないか(^^;)。大浴槽に少し入って源泉浴槽に長く入る、という繰り返しをすることでここの温泉の良さを実感します。露天ほどではないですが、内湯も支流に面しており窓は大きく取られていて開放的な雰囲気なせいもあり、気持ちの良い入浴が出来ます。
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「桜山温泉センター」は以前は群馬県営として運営されていた温泉ですが、現在は鬼石町に運営は変わっています。場所はちょっとした丘の中腹。馬鹿でかいログハウスを思い起こさせる外観になっています。
入浴料金は3時間で500円。食堂などの休憩設備も完備しています。中にはトレーニングルームなども設けられていますが、現在は使用されていないようです。
温泉は離れのような建物に設けられています。露天風呂やサウナなども設けられている立派な設備ですが、温泉を使用している浴槽は小浴槽一つしかなく、露天風呂や大浴槽などは白湯を使用しています。湧出量が多くなさそうなので仕方がない部分はあるでしょうが、少し肩透かしを食らった感じがします。
お湯の特徴もそれほどではありませんでした。
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神流川沿岸には幾つか温泉が点在しています。今回はそのうち群馬県鬼石町・埼玉県神川町の温泉を廻ってきました。といっても川をはさんで向かい合った地域なので移動距離は殆どないのですが。
埼玉県内最大の日帰り温泉施設、というのが売りの神流川温泉「アカシアの湯」。本庄駅からバスに乗って神川中学前下車、そこから歩いて10分強。歩こうと思えば八高線丹荘駅から30分うらいで行くかも(^^;。「梨地ビール」という看板と正面の太陽電池パネルが妙に気になります。
料金は600円ですが、この値段は開業記念キャンペーンのよう。とはいえ、現在は「100万人達成記念キャンペーン で4月の土・日・祝日は先着100名様に粗品進呈」というのをやっているのだから少し開業記念には無理がある気がします。 県営の温泉施設、というのが少し珍しいかも。とはいえ、休憩所・レストラン等が完備と言う施設には変わりがないのでですが。
温泉自体は…特徴はほとんどありません。「人工的に全国各地の温泉を再現した」という浴槽がありました、はっきり言って怪し過ぎ。今日は熱海温泉でしたが…あれを熱海温泉と言ったら熱海市観光協会は絶対に怒ると思うぞ(^^;。
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…に伴ってWebを修正しなくてはいけないが…
新潟県佐渡市、長崎県対馬市・壱岐市、 熊本県上天草市 は影響がないからいいとして、
静岡県伊豆市、福井県あわら市、岐阜県下呂市・郡上市は大体範囲が分かるからいいが…
長野県東御市?どこ?
東部町と北御牧村が合併…いくつか絡むなぁ
新潟県阿賀野市?水原、安田、京ヶ瀬、笹神?
五頭温泉郷が絡むなぁ
愛媛県四国中央市…本当に出来たのね(^^;;;
静岡県御前崎市、石川県かほく市、京都府京丹後市、兵庫県養父市、広島県府中市・呉市・安芸高田市、愛媛県西予市は影響がなさそうだが…
それでも直す項目、多すぎ(^^;;;
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なるものが東武鉄道で発売になるそうな。
東上線を除く埼玉県内で有効だそうな。
http://www.tobu.co.jp/news/2004/04/040408.html
5/1~5しか使えないのが残念…
関東にいないもんな(^^;
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4/10の下社山出しには作家の京極夏彦さんも参加して曳いていたとか…
http://www.osawa-office.co.jp/weekly/weekindex.html
(第151号参照)
うーん、こういうのを読むとやっぱり行けば良かった、と思っていまう…
下社里曳きには絶対に行こう。
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春日部市内限定発売、というニュースを見たような気がしたけど、ちゃんと東武線の他の駅でも売っていたのね…
#思わず¥1,000のやつを買ってしまった(^^;
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砦乃湯と書いて「とりでの湯」
松井田から亀沢に向かう途中にある温泉です。
上増田川の川沿いにあり、釣堀と兼営しています。
看板で「掛け流しの温泉」を堂々と宣伝しています。
入浴料\600というのは、温泉豊富なこのあたりでは少し高い気もします。
浴室は男女別、内湯と露天風呂、サウナなどの施設があります。
湯は看板通りの掛け流し。ややぬるぬる感のある柔らかいお湯です。
のんびりと長湯するには丁度いい感じの温度です。
休憩所も用意されており、寛げるようになっているのはありがたいところです。
不便な場所にあるせいかそれほど客は多くありませんでした。
交通:西松井田駅下車約7km(^^;) バス等一切無し(^^;;;
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続いて平潟港の民宿街へ。いくつか日帰りでも利用できる所がありますが、今回行ったのは「まるみつ旅館」。浴室は旅館の別棟のような場所にあり、フロントからは階段を登って行く形になります。入浴料は¥800というのは少し高い気もしました。
別棟とはいえ、旅館の離れのような場所なので簡単なロビーなどもあります。浴室は小さな浴槽が一つだけの簡素なもの。とはいえ、湯は強烈な食塩泉。少ないながらも新鮮な湯が補給されつづけており、温泉らしい雰囲気での入浴が出来ます。
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「空海と高野山」展を見て来ました。やはり回転ドアは使用していませんでした。それにしても、あまり京都に関係無い展示会なのに、鶴屋吉信が出店を出していたのかが不思議だ…
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平潟港周辺には幾つか温泉がありますが「友の湯」は少し離れたところにある独自源泉の宿。案内看板が無いと分かりにくいところにあります。
母屋の庭先に立派な浴場が建てられており、ここで入浴する形になります。別途「日帰り料金所」なども庭先にありますが、流石に普段は無人の様子。とはいえ、お釣はここに取りに行っていたので、全く利用していないという訳でもなさそうです。
シーズンは混雑するのでしょうが、今は静かな空間です。お湯の特徴は殆どありませんが、新しい設備だけあって綺麗な空間でした。
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新創刊という事なので、早速読んでみました。 第一印象は「航空会社の機内誌みたい」。A4サイズになったこと、海外記事が主体、カラーページの右広告左記事というレイアウトがそういう印象を与えるのでしょう。 ただ、関川夏央さんの松本清張の記事は良かった。あと、トスカーナに草津を上回る(それも倍以上!)湧出量を持つサトルニア温泉があるというのは初めて知りました(^^; #あとシチリアに温泉があるのも初めて知りました(^^;;
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続いて目指すは関山鉱泉「元湯関野屋」。山の中、という場所ではありませんが、それに近い雰囲気の空間の一見宿です。
入浴料は¥500と意外と安め。入浴だけの利用なのに、ちゃんと浴場まで案内してくれてかつ湯加減まで確認してくれる、という対応はこちらの方が却って恐縮してしまいます。浴槽に普段は蓋がしてあるのは鉱泉らしいところ。
湯の特徴は殆どありません。浴槽の湯はやや緑がかっていますが、これは浴槽のせいかも知れません。とはいえ、窓からは小さいながらも庭を見ながらの入浴が出来るようになっており、のんびりと寛ぐことが出来ます。
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「超秘湯」に出てくる温泉は「岩塙鉱泉」。各種のWebで情報を集めてみても、「看板も出ていない怪しい温泉」という世界。ちゃんと駅前の観光案内地図には出ているのに、常連と怪しい人(^^;)以外は来ないのでしょう。
頼りになるのは住所と写真のみ、で探してみる。地図で見る限り大津港駅からそれ程遠くないはず。途中で見かけた「岩塙山荘」の看板を目安に行くと、写真で見覚えのある建物が。湯小屋らしい離れも見えます。たどり着いた…と思ったものの、タイミングが悪かったせいか無人(^^;)。というわけで、いきなり挫折から始まりました。
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茨城県の太平洋側最北端になる大津港周辺には幾つかの鉱泉・温泉が点在しています。五浦温泉「天心の湯」のように立派なものから、「超秘湯」に出てくる怪しい温泉まで千差万別です。
天心の湯や石尊鉱泉(今回も健在なのをは確認)には以前行った事があるので、今回は別の湯を幾つか廻ってきました。
つづく(^^;
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日本最北の温泉、といえば稚内温泉。とはいえ、この温泉が見つかったのは最近であり、それまでは豊富温泉がその地位にありました。今でも豊富温泉は「最北の温泉街」を名乗っています。今回はこの2ヶ所に行ってきました。
公共交通機関で豊富温泉に行くには一般的には豊富駅からバスになるのでしょうが、実は幌延駅からもバスはあり、所要時間もほぼ同じです。時間によってどちらの接続がいいかを調べてから行くことが重要になります。今回は幌延から入りました。
温泉街(といっても小さなものですが)の中心にあるのが町営の施設「ふれあいセンター」。料金は\420。ここの特徴は、一般用の浴場と湯治用の浴場の二つが設けられていること。無論、自分は両方入りました(^^;
一般用の浴場はガラス張りの明るい雰囲気。お湯は豊富の特徴である油くささが濃厚に出ています。湯は食塩泉であり、渋川温泉や新津温泉などを思い出します。
湯治用は…どう違うのかと言われると困るくらい特別な仕掛けはありません。浴槽にはぬるめの湯が満ちており、長湯が出来るようになっています。皮膚病に効能がある温泉なので、温泉街にも「湯治客歓迎」の看板を掲げた宿などがあります。
稚内温泉へは稚内駅からバスで20分弱。意外なことに夜9時過ぎでもバスがあるので、夜行列車に乗る前に一風呂…というのには丁度いい温泉です。実際、自分はそういう行動をとりましたが、他にも同様の行動をした人が何人かいました。
稚内温泉には以前も来たことがあるのですが、今の施設になってからは初めて。1Fはロビーのみ、浴室や休憩所などは2Fにまとめられていて、広々としています。食堂なども完備しており、かつての小さな温泉施設の面影はありません。とはいえ、当然ながら食塩泉の湯は健在です。
ここの名物は露天風呂。利尻礼文に沈む夕日が見られる、というのが売り文句ですが、残念ながら既に夜なので展望は利きません。気温のせいもあって、露天には客はいませんでした。その代わり内風呂には結構の数の人がいました。
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